ヤンゴン市西部ニュータウン開発計画、仏企業など9社が対抗

【経済】 20201130

 ヤンゴン市西部ニュータウン開発計画の国際入札で、仏企業3社を含む9社が事業権をめぐり中国交通建設集団CCCCと対抗することがわかった。スイス・チャレンジ入札委員会が発表した。7Day Dailyが伝えたもので、2021年1月末までに最終提案書を提出する予定の企業9社は以下のとおり。

 1. Bouygues Construction Group(フランス)
 2. EDF HQ (フランス)
 3. SUEZ Group(フランス)
 4. ドラゴンパワー(ミャンマー)
 5. ミャンマー・ナショナル・ブラザーウッド・コンソーシアム(ミャンマー)
 6. サザン・メタルインダストリー(ミャンマー)
 7. BESエンジニアリング(台湾...

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