ミャンマーの最低賃金、日額4,800Ksで決着の見込み

【政治】【社会】 2018226

国家最低賃金設定委員会のノー・アウン委員は、懸案となっている最低賃金の改正に関して日額4,800Ksで落ち着く見込みであると発言した。7Day Daily紙が2月13日に伝えたもので、同委員は「4,800Ksより下げると労働者側が黙っていない。4,800Ksより上げると経営側に問題が起きる。結局、暫定賃金の4,800Ksで落ち着くだろう」とコ...

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