ミャンマー・ヤンゴン郊外の農地、経済活動が活性化

【経済】 2014318

ヤンゴン郊外の土地が東南アジア貿易の拠点となるべく、ゆっくり動き出した。
土地を株式化し1株あたり1万ks(約1000円)で3月3日より国内銀行で販売されている。株の販売により400エーカー(1エーカーは約4000平米)の土地を更に分割して企業へ販売する計画で、まず工業団地を設置し中小企業を誘致する。
合弁企...

この記事はプレミアム会員の方がご覧になれます。
既にプレミアム会員の方は、ログインしてください。
プレミアム会員でない方は、会員登録してください。
(今なら初回に限り30日間完全無料・いつでも解約可能)

center_bn_premium

最新記事一覧