発電施設建設に100億ksの資金

【社会】【経済】 20131023

マンダレー工業団地内に50メガワットを供給できる工場を建設するための会社を設立する。
100億ks(約10億円)の出資を募り、11月中に設立、来年の暑期までに電気を供給できるように発電所を建設する。
入札で決定する会社の発電機を使用するが、コストが低いガス、軽油、石炭などどの燃料を利用するかは未定。
国内では水力発電が主流であるが暑期の水不足の時期には工業団地への電気供給量が不足している。

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