中国東方航空が武漢~昆明~ヤンゴン路線に就航

【経済】【観光】 2019412

 中国東方航空(China Eastern Airlines)は、4月2日から武漢~昆明~ヤンゴン路線に就航した。7Day Daily紙がえた。

 発表によると、使用機材は定員184人のボーイング737-800型で、火、木、土の週3便を運航する。中国東方航空は上海浦東空港に拠点を置き、中国国内線および国際線を運航する大手航空会社で国内・国外165都市を結んでいる。保有機材はエアバスA320-200(154機)、ボーイング737-800(53機)など430機。

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