携帯電話に商業税商業税納付済みシールの貼付けを義務化

【情報・通信】【政治】【経済】 2019409

 計画・財務省、国内税務管理局は、6月1日から携帯電話および付属品を対象に、商業税5%を納税したことを証明する「納付済みシール」の貼付を義務付けると発表した。7Day Daily紙が伝えた。

 発表によると、納付済みシールは50、100、500、1,000、5,000、10,000Ksの6種類があり、消費者が携帯電話や付属品を購入した場合、販売者はレシートにシールを貼付けなければならない。

 納付済みシールは、レストラン、ホテル、金(ゴールド)販売店、有料テレビ放送などで貼付けが実施されている。

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