ミャンマー証券取引監督委員会、国内銀行の外資持ち株比率を個別に設定

【経済】 20181102

 ミャンマー証券取引監督委員会(SECM)は、国内銀行の外資の持ち株比率を個別に設定するために、ミャンマー中央銀行と協議を行っていることがわかった。The Voice紙が10月26日に伝えた。

 同委員会のテー・ジュン委員の発表によると、新会社法が施行後、外資35%までは国内企業として認められるが、国内銀行に対...

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