日通、ヤンゴンで寺子屋を寄贈

【企業】【社会】 2015312

ミャンマーで本格的に事業を開始した日本通運は9日、ヤンゴン郊外のタンリンにある僧院「Dhamma Dipa Monastic Education School」にメコン総合研究所(Greater Mekong Initiative、GMI)の協力で学校校舎を寄贈した。
寄贈式典では、南アジア・オセアニア日本通運の高橋康紀社長が挨拶、僧院を代表してティハ・ナナ・ランカビウォンサ僧正が「この建物はミャンマーの人材教育にとって非常に大切な校舎である」とし、謝辞...

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