JICA支援で全国30箇所に気象観測レーダー設置

【情報・通信】【社会】 2014227

自動気象観測システム(AWOS)が4月より全国30箇所に設置され、分単位での気象記録や台風の発生状況・半径250マイル(約400km)内での進路予想が可能になる。ヤカイン管区、ヤンゴン市、マンダレー市の設置にはJICAが4000万米ドルと技術支援をする。

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