ヤンゴン・シュエ・スタイル(Yangon Shwe Style)|ヤンゴン在住の女性情報局員が、毎月お役立ち情報をお伝えします。

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[第14回] ヤンゴン贅沢ランチ

★贅沢ランチの王道“フレンチ”

 ヤンゴンの喧騒を忘れ、ヨーロッパ気分を味わうならシュエ・サヴォエ(Shwe Sa Bwe,「黄金のテーブル」という意味)。ここはインヤー湖に近い洋風の一軒家、宿泊施設もあるオーベルジュです。記念日や特別なお客様のおもてなしなどにお薦め。サービスが不安定との声もありますが、それは欧風サービスを勉強中のスタッフが実践でホールに出ているためです。
 日替わりメニューで毎日違う味が楽しめるのがサボイホテルのビジネスランチ。月曜日にその週のメニューが出るので、チェックしてから足を運ぶことをお忘れなく。水曜日はハンバーガーの日で、せいろに盛られたフレンチフライとビール1 本が付きます。

 

★ノボテルホテルの3つのランチ

 オープン当初から話題のノボテル・ヤンゴン・マックスのサンデーブランチは、圧倒的な人気。生ガキ、ロブスター、フォアグラ、チーズと高級食材が充実のビュッフェ。アルコールも飲み放題というのも人気の秘密のようです。マジシャンやバルーンアーティストがテーブルに来ることもあり、ファミリー客にもうれしいサービス。
 ワインを一緒に楽しむならル・セリエへ。店名通りワインが充実。30ドルから数百ドルのワインまで。4人のランチならグラスではなくボトルのほうがお得です。 中華のロイヤル・パビリオンのランチは注文形式の食べ放題。ビュッフェではないのが魅力。スープなどは人数分に取り分けてテーブルへ持ってきてくれます。おしゃべりランチにぴったりです。

★シーフードならこの店!

 シーフードならゴールデンクラブ。絶対にオーダーしてほしいのがマテ貝。海のうまみがギュッと詰まったくせになる一品。ソフトシェルクラブのディープフライも日本にはない味&お値段!シャコも大振りで、にんにくの香りが効いています。大人数に対応できるのでワイワイとしたランチパーティに使えそう。

 

★観光に来た友達と行くランチ

 ミャンマー料理はメニューの英語訳を読んでもなかなかイメージできません。日本人学校近くのフィール(FEEL)なら、ずらりと料理が並んでいるので目で見て指さし注文ができます。



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